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走り幅跳び

女子走り幅跳びの高良彩花選手について調査しました!

 

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高良彩花選手のwiki風プロフィール

名前は、高良彩花(こうらあやか)

筑波大学

生年月日は、2001年3月22日

出身地は、兵庫県西宮市

出身高校は、園田学園高等学校

日本学生陸上競技連合のホームページには
出身高校が西宮浜高校と記載されていますが、
出身中学が西宮浜中学のようです。

高校3年間、インターハイで3連覇(女子走幅跳)

自己最高記録は、2018年6月第18回アジアジュニア選手権で出した6m44

 

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高良彩花(女子走幅跳)のへそ出し動画

あすリートチャンネルの予告動画がユーチューブに投稿されていました。

陸上選手の服装って、露出が多いですね。

空気抵抗とか関係するのでしょうか?

関東インカレ陸上2019の動画もユーチュブに投稿されていました。
⇒ https://youtu.be/gt-h4ic67PU

 

東京オリンピック

2020年の東京オリンピック開催まで1年を切りました。

そろそろ代表選手が決まり始めると思うのですが、
陸上競技は、結構ギリギリに決まる事が多いですね。

代表選手に選ばれるためには、標準記録を達成する事と
ワールドランキングで上位に入る事が必要です。

女子走幅跳の標準記録は、6m82です。

世界選手権に日本代表として出場している甲斐好美選手は、
2015年10月に自己ベストとして6m84の記録を残しています。

6m82って、結構大変な記録のようです。

高良彩花選手にも東京オリンピック出場期待が高まりますが
まずは標準記録を突破してもらって、
着実に成績を残していってもらいたいですね。

 

筑波大学

高良彩花選手の父親は陸上のコーチをしています。

高良彩花選手が高校までは、とても仲の良い親子で
休日は、父親とデートしているとテレビ番組に出演した時に
話していました。

大学は親元を離れて、筑波大学に進学したようですが、
お父さんも一緒にって事はないですよね?

筑波大学をグーグルマップで見ていますが、
とても広いキャンパスですね。

大学の中で遭難しそうな勢いです。

オリンピック候補選手も多数在籍しているようで
来年は忙しくなりそうです。

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