中年おやじのテレビな毎日

テレビ好きな中年おやじが独自の視点でつぶやきます!日々の芸能ニュースからドラマまで気になる情報をチェック!

週刊誌や記者の名前は?深夜に丸岡いずみの自宅のインターホン!

   


丸岡いずみさんがブログで

「寒い中での取材で、記者の方々も
 お疲れとは存じますが、
 一度ご検討を頂けないでしょうか。

 どうか平にお願い申し上げます。」

とマスコミに向けてお願いをしています。

何でも日本を代表する週刊誌の記者が
「昼夜問わずの、また夜中の長時間にわたる
 インターホンを鳴らし続けての取材を」
しているそうです。

確かに、丸岡いずみさんは
テレビで仕事をされていますが、

小さなお子さんを育ててみえる
母親でもあります。

手のかかる赤ちゃんの面倒を見ている時に
そんな無茶な取材をする雑誌記者って
誰なんでしょうね?


スポンサードリンク

丸岡いずみさんのブログを見る限り
「日本を代表する週刊誌記者の方々」と
なっています。

決して、1人ではないのでしょうね。

丸岡いずみさんもかつて記者をしていて
記者の気持ちがわからない訳でもない
ようですが、

さすがにガマンできなかったのでしょう。

音声を録音して、雑誌の名前も
出してしまえば、取材も止めると
思いますが

それでは、カドが立ってしまうので
やわらかく「お願い」しているんでしょうね。

丸岡いずみさんも、旦那様の有村昆さんも
マスコミで仕事をしている人たちなので
マスコミを敵にする訳にはいかないのでしょう。

なかなか大変ですね。

マスコミの人たちも必死に情報を得ようと
しているのでしょうけど、

こんな事をしていても逆効果で
あまり大した情報が入らなくなってしまうかも
知れませんね。


スポンサードリンク

代理母出産

丸岡いずみさんといえば、
ロシアで代理母出産という方法で
子供を授かったのが話題になっています。

いろいろと考えなければいけない
のでしょうけど、

少子化が問題となっているだけに
手段を選ばず、子供を授かりたいという
気持ちは大切ですね。

以前は考えられなかった方法でも
医療技術が進み、現在は可能になった事が
たくさんあります。

体外受精や代理母出産は、
その1例でしょうね。

出産だけでなく、
以前なら命が助からないと思われた病気が
治療できるようになったり

画期的な薬が開発されたりして、
逆に長生きだから発生する弊害も
出てきています。

何かが改善されれば、
その影響は、どこかに出るもので、

考えなければいけない事は
たくさんありますね。

日本では法的に認められていない
代理母出産なので、養子縁組をして
親子関係が生まれるのでしょうけど

それでも、やっぱり自分達の子供が
欲しいと思う人はたくさんいるのでしょうね。

丸岡いずみさんのブログ
⇒ https://ameblo.jp/maruoka-izumi/entry-12349461805.html


スポンサードリンク


 - 報道