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やさしいお嫁さんが欲しい理由は?寺園晃一郎(小学4年)の詩!

   


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小学4年生の男の子が書いた
「お嫁さん」という詩が
話題になっています。

まだ、お嫁さんとお母さんの違いが
わかっていないようですね。

うちの嫁は、どんな感じだろうか?

お嫁さん

「お嫁さん」 寺園晃一郎(小学4年)

ぼくは、やさしいお嫁さんをもらいます。

友達とお酒を飲みに行った時

怖いお嫁さんは

「今まで何やってたの。

早くお風呂に入って寝なさい。」

と言うけど、

やさしいお嫁さんなら

「早く寝なさい。」

だけですむからです。

あと、給料が少なかったら

こわいお嫁さんは

「給料が少ないから、おこづかいへらす。」

と言うけど、

やさしいお嫁さんなら

「あら、少なかったのね。」

だけですむからです。

あと、うるさいお嫁さんと

文句を言うお嫁さんも欲しくないです。

うるさいのと文句を言う女は

お母さんだけで十分です。

出典:増田修治著
「子どもをしあわせにする
 笑う子育て実例集」


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ネットの反応

小学4年の時って、
こんな考えだったかな?

お嫁さんとか、結婚とか、
具体的にイメージしたことが
無かったように思います。


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